
はじめまして。社会保険労務士の木原と申します。
私は、社会保険労務士として10年間経営者の方々の様々な相談を受けてきました。
企業経営を行っていく上で従業員に関することは、切っても切れないものです。
企業と従業員の間には様々な事象が起こります。
両方にとって良いこともあれば、そうでないこともたくさんあります。
また、法律で解決できることもあれば、そうでないこともあります。
「会社と従業員をつなぐもの」それがレギュレーション(規則)に乗っ取ったコミュニケーションだと思います。
そのレギュレーションをデザインしていくことが、人事労務管理につながっていくことだと思います。
それぞれの企業に、またそれぞれの事案にあった適切なアドバイスを提供することを心がけサービスをしていく所存です。
